パパ活は援交であり売春でしかない!暗黒ナンパ時代はもうこりごり!

 

パパ活は単なる援助交際であり売春でしかない

 

巷では

パパ活という新しい出会い用語

が流行っているようです。

 

女達によるとパパ活とは定期的に経済的な援助を続けてくれる年上のパパを探すことを意味しており、芸能界でいうところのパトロン探しのライト版的な意味が強いようです。

 

パパ活という言葉はテレビやメディアなどでも大々的に紹介されたようで、Twitterを始めとするソーシャルメディアでは

一気にパパ活という言葉がバズり(拡散)

若い女達の間では当たり前のように使われている用語となりました。

 

単刀直入に言えば私はパパ活という言葉を見ると吐き気がして来ます。そして「またか・・・」という思いと共に深い溜め息が出てしまう。

 

日本のバブル景気が崩壊した直後の1990年代。この時代は本当に混沌としていました。

 

オウム真理教による地下鉄サリン事件、まるで日本人を洗脳するかのようなリズムを刻む小室サウンド、庵野秀明によるエヴァンゲリオンという明らかに社会的なメッセージが強いアニメの大ヒット・・・

 

そして、エロ方面では女子高生が気軽に制服や下着を売り、それを売り金を儲けるブルセラと呼ばれる店舗の登場。

 

更に、女子高生ブームという狂った社会現象からの

援助交際(援交)ブームの到来

がありました・・・

 

今思い返せば、明らかに狂った時代であり、二度とこのような日本を作り上げてはならないと強く感じています。

 

この暗黒の90年代日本において女子高生達の間でブームとなった「援助交際(援交)という言葉」が出来上がった経緯を考えると、パパ活という言葉がこれから日本の性文化に悪影響を与えるのは間違いないと懸念しています。

 

パパ活をしている若い女性達というのは、表向きは自分を成長させてくれるような大人の男に経済的にサポートして欲しいなどとホザいてますが

本質は単なる援交であり売春

なんですよね。

 

結局は売春しているのと変わりません

 

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楽して金を稼ぎたいから自分の体を売る。でも風俗だとか援交って言葉はダーティーでネガティブなイメージが強いから嫌だ。じゃあ、芸能人や有名人みたいにパトロン的な男にサポートしてもらっている事にすれば良いんだ!

 

パパ活している女達は自分が売春している事実をオブラートに包んで正当化しているのです。

 

私はこのパパ活という言葉が更に流行って、大々的な社会現象事となることだけは阻止しなければならないと強く感じています。

 

何故なら、援助交際が流行った時期のナンパ環境というのは本当に酷かったからです。とにかく街中の女達は売春するのが当たり前という感覚になって、タダマン目的のナンパが極て難しくなったからです。

 

パパ活というのは若い女達を金で買う男がいないと絶対に成立しない関係でもあります。

 

つまり、買う男にも大きな責任があるという事・・・

この点は我々も気を付けなくてはなりません。

 

最近の日本は大規模な金融政策により、ある意味で作り上げられたバブル的な経済動向を見せています。つまり

金が一般庶民に行き渡り金銭的に余裕が出来始めている。

男は金が出来ると大抵は女に走りますから、私はパパ活に手を出しそうな成金予備軍の親父達に対して是非とも暴走しないで欲しいと願っています。

 

このブログを読んでいる金に余裕のある男性達には絶対にパパ活に手を出して欲しくない!逆に、パパ活を撲滅し正当な出会いの世界を維持する為の自警団になって欲しい!

 

パパ活に手を染めることはナンパの世界を冒涜したことになります。タダマン出会いのチャンスが無くなり、再び暗黒の狂った世界が広がるだけです。

 

どうかパパ活を求めてくるバカ女と接する事がありましたら、強く叱って下さい!

 

私からの強いお願いです。