年間200人とセックスする為のツーショットダイヤルでの女探し!

私はこれまでにツーショットダイヤルを利用して総勢1000人もの女とセックスして来ました。私は根っからの出会い厨ですので、とにかく夢中に口説き続けてました。気がついたら1000人とパコっていたという感じです・・・

 

1000人斬りに費やした期間は約5年です。

 

これを長いか短いか感じるかは人それぞれの判断にお任せしますが、私としてはなかなかの結果ではないかと思います。

 

エロ女は確率論を意識してコールを回す

 

まあ、ツーショットダイヤルに費やした費用の方も1000万は余裕で超えてますけどね(滝汗)

 

私のようなマシンガン的な即パコ狙いのツーショットダイヤルナンパをする上で最も重要なポイントというのがあります。

 

その重要なポイントとは

徹底的な効率化による生産性アップ

だと断言します。

 

5年間で1000人の女と出会いセックスまで持ち込む。つまり、年間約200人もの女性を電話で口説き相手を納得させて待ち合わせしなければなりません。

 

その為には、いかに会えそうにない女を除外して、直ぐに会える女性のみを抽出する必要があるのです。

 

私からあなたに助言しましょう。

 

ツーショットダイヤルで電話が繋がる女達の中からナンパターゲットにする女を選ぶ際は、徹底的にエロい女を狙うべきなのです!

 

そして、エロい女を探す際は

確率論という言葉

を頭で意識しながら女性探しをして欲しいのです。

 

世の中には規格外のエロスを持つ女というのが一定の割合で存在します。

 

所謂、ヤリマンやビッチと呼ばれる彼女達ですが、ツーショットダイヤルを使い年間200人もの女とセックスするには、普通にエロい女を口説いていたのでは間に合わないんです。

 

ヤリマンやビッチ女だからこそ直ぐに電話で意気投合してセックスまで辿りつけるのです。

 

ストリートナンパや偶然の出会いなどリアルな世界で女性をナンパするとしたらヤリマンやビッチ女というのは

100人に1人程度の確率

でしか遭遇できないでしょう。

 

比較的、エロい女が集まりやすいクラブやフェスなどに出向いて

80人に1人くらいの割合

だと思います。

 

しかし、ツーショットダイヤルは桁違いなのです!その割合は

50人に1人の割合

この確率で即アポ出会いゲット率の高いヤリマンやビッチに電話が繋がるのです。

 

なかなかの高確率だとは思いませんか?

 

是非とも上記の確率論を強く意識して下さい。

 

コール(女性探し)している時は50人に1人はヤリマン女だ!と強く祈りながら女に電話が繋がる間を楽しみましょう。そして、神経を集中させて女性との会話を盛り上げて下さい。

 

ヤリマンやビッチな性格の子は直ぐにエロい会話をしたがりますので、下ネタトークを取り入れながら相手のエロレベルを確かめつつ真性のヤリマン・ビッチであるかどうかを判断します。

 

ツーショットダイヤルでパコるなら確率論。今回の助言です。