言葉責め・イメージプレイ・擬音プレイはテレフォンセックス三大スキル!

今回は女の子をテレフォンセックスで劇的に濡らし、通常のノーマル電話エッチとは比べのものにならない快楽を女性に与える「テレフォンセックスの三大テクニック」を紹介したいと思います。

イメージプレイ、言葉責め、擬音プレイ

上記のテクニックがテレフォンセックス三大テクニックです。

 

それぞれに役割や効果があり、全てをバランス良く使いこなす事が出来れば誰でも簡単にテレフォンセックスで女の子を本当のエクスタシーに導く事が可能です。

 

下記ではそれぞれのプレイの説明と具体的な例などを挙げておきますので、自分に足りないスキルがあれば取り入れてみて下さい。確実に女性のリアクションが変わると思いますよ。

イメージプレイについて

イメージプレイはお互いに
妄想や想像を駆使して役やシチュエーションなどを言葉や会話に置き換えて楽しむ
テレフォンセックステクニックです。

 

男女共にオナニーをする時に想像や妄想をオナネタにする事ってありますよね?その時の感じをテレフォンセックスに置き換えた感じと言えば分かりやすいでしょうか?

 

例えば、男性はコンビニの店長で女性はそのコンビにで万引きしてしまった女子高生。

 

役はこんな感じで。

 

イメージプレイ画像

 

シチュエーションは、コンビニで万引きしている所を見かけた店長が女子高生を捕まえてバックヤードで卑猥なお仕置きをする。

 

いかにも企画物のAVでありそうな設定ですが、イメージプレイはこの状況をテレフォンセックスで再現する訳です。

 

具体例

店長:キミはうちの店で良く万引きしているよね?

 

女子高生:今日が初めてです。ゴメンナサイ・・・

 

店長:嘘付くんじゃねえ!こっちは監視カメラでお前の万引きしている様子をチェックしてたんだよ!今日は我慢しかねてお前を捕まえたんだ!

 

女子高生:それ私じゃないんじゃないですか?人違いですよ!

 

店長:この場に及んで嘘を付くんだなお前は。生意気な女子高生だな・・・もしかしてまだ盗んだ物を体に隠してるんじゃないか?ちょっとボディーチェックさせてもらうよ。

 

女子高生:やめろっ!変態親父!セクハラで訴えるぞ!

 

店長:顔に似合わず汚い言葉を吐く女だな!絶対に許さないからな!学校にも親にも今から連絡するからな。

 

女子高生:ええっ?それだけは勘弁してください。学校退学になったら困りますし、親とは仲が悪いから連絡は困ります。

 

店長:万引き犯が寝言言ってんじゃねえぞボケ!じゃあどう罪を償うつもりなんだ?警察呼ぶか?

 

女子高生:それも困ります・・・じゃあ、ボディーチェックは受け入れるんで、それで許してくれませんか?

 

店長:ほうほう、物分りが良いじゃないか。但し、言っておくが俺のボディーチェック方法は少し変わってるぞ?体の隅々まで良く見るし、アソコにも盗んだ物が無いか確認するがそれでも良いのか?

 

女子高生:は、はい・・・それで許してくれるんですよね?

 

店長:男に二言は無い。じゃあボディーチェックを今からするから、まず俺が制服を全て脱がして全裸にするからな!

こんな感じでイメージプレイは進めて行きます。

 

ポイントはとにかくお互いに真剣に役に成りきる事が大切ですね。どちらかが笑ってしまったりすれば興奮なんて出来ませんから。頭の中でイメージしながらそのシチュエーションを楽しむのです。

言葉責めについて

言葉責めはテレフォンセックスには絶対に欠かせないプレイになります。正直言って女の子の大半は言葉で犯されるのが大好きですからね。

 

特に飴とムチ作戦は有効で、優しい言葉を掛けてネットリとしたエロモードを楽しんでいる所で、いきなり激しい言葉で攻めると女の子は濡れます!

 

言葉責めで感じる女の子

 

声のイントネーションや強弱の付け方も重要ですね。優しい口調の時は紳士的でムーディーなゆっくりとしたテンポで会話するのがポイント。一方、激しい言葉の時は大きく鋭い口調で容赦なく罵倒もして行きます。

 

このギャップに女の子は感じるんですよね!

 

また、言葉責めとセットで取り入れたいのが命令や指令プレイですね。テレフォンセックスの時に盛り上がってきたら、女の子にオナニーの指示などを具体的にして行くのです。

そろそろ濡れて来たかな?パンツの上からアソコを触ってごらん?

 

凄い濡れてます・・・恥ずかしいくらいにパンツが染みちゃってる・・・

 

エッチな女の子だね?俺の言葉だけでそこまで濡れちゃったんだ?キミって変態でしょ?どうなの?「私は変態女です」って言ってごらん?

 

いやっ!そんな恥ずかしい事いえないです・・・

 

この肉便器がっ!お前のマンコは俺の言葉でグチョグチョになったんだろ?その様子を伝えないと俺が気持ち良くなれないだろ?言えっ!

 

は、はい・・・すいません「私は変態女で肉便器なマンコです・・・」

もう、こんな流れはパーフェクトですね(笑)

 

擬音プレイについて

擬音プレイはテレフォンセックスのスパイスとして利用価値が高いテクニックです!

 

これは自分の体やアダルトグッズなどを利用して、セックスの時に出てしまう「音」を再現して女の子を盛り上げるプレイです。

 

例えば、愛撫の音。これは簡単に再現する事が可能です。

 

ローター音をイメージ

 

自分の手の甲などを吸って、女の子の乳首に吸い付いている音を再現したりキスの音を擬似的に出す事が可能です。

 

また、手元にバイブやローターがあれば言葉責めとセットで「今からローターで刺激してあげるね?」と言って、実際にローターのスイッチをオンすれば「ブイイイイイン」と言う効果音を女の子に聞かせながらのテレフォンセックスが楽しめます。

 

逆に女の子に擬音を出させるのも気持ち良いですよ!

 

例えばフェラチオの音ですが、実際に女の子に指などをしゃぶって貰って、その音をスマホのマイクに拾って貰えばまるでフェラをされているような気分になる事が可能です。